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沿革

1915
名古屋市西区西柳町1丁目 中央市場構内に店舗設立
1920
バナナ問屋「森瀬商店」を開業
1947
東海台果株式会社を設立し、バナナの輸入業務を開始
1951
名古屋市中村区上笹島町に「バナナ会館」を新設、バナナの熟成加工業務を拡大
1952
名古屋バナナ加工株式会社設立
1955
名古屋中央卸売市場枇杷島市場に青果仲卸として業務を開始
1960
枇杷島市場前に「バナナセンタービル」完工 バナナ熟成室を増設
1967
愛知県西春日井郡西春町(現在の北名古屋市)に「バナナ集配センター」を建設
配送センターとしての機能を拡充 バナナ熟成室を新設
1972
ドライフルーツの加工及び包装業務を開始 天津甘栗の輸入・加工業務開始
輸入青果物全般の取扱業務開始
1977
栗の大型自動釜を導入、業務を拡大
1983
名古屋市中央卸売市場 北部市場開場となり入場
1985
本社事務所新築 青果物定温流通倉庫増設
1986
国内産青果物の卸売業務開始
1989
ドライフルーツ及び青果包装加工場増築
1996
日本初、差圧式エアバックオーバーアンダーシステムを導入したバナナ熟成室新設
2000
業界初の「ISO9001認証」をドライフルーツ部門で取得 倉庫内に移動ラック設置
ドライフルーツ加工場の拡張 倉庫を大型保冷庫に改築
栗加工ラインを全自動化
2001
設立50周年を迎える
2005
2段式差圧バナナ室を増設
2006
有機JAS認定取得(有機農産物小分け業者)
2008
倉庫をバナナ保管庫へ改装
一部の非差圧式バナナ室を差圧式バナナ室へ改良